4月入社に間に合う新入社員研修(4〜6月)
人数未確定OK|短い打合せで研修プランを決められます
研修企画が決まっていなくても大丈夫です。
20分の相談で「対象・ゴール・最短スケジュール・費用の目安」をその場で整理します。
- 資料不要
- 人数未確定OK
- 対面・オンライン併用可
- 少ない商談回数で決めたい方向け
こんな状況の企業さまに
“今年だけ急に必要になった”ケースでも、最短でプラン化します。
社内講師がいない/育成担当が兼務
教える人材・時間が足りず、研修が後回しになっている。
現場OJTが回らない
現場が忙しく、配属後に教える余裕がない。
依頼先が未決/既存先が受けきれない
4〜6月の枠が埋まり、急いで代替を探している。
小規模企業の「新人育成」が難しい理由と、解決の考え方
研修を“やること”が目的ではなく、配属後に伸びる土台を短期間で作ることが目的です。
教える人がいない(兼務で限界)
50名以下の企業では、教育担当が専任でいないことがほとんどです。人事も現場も兼務のため、 「教えたいが時間が取れない」「何をどこまで教えるべきか決められない」という状態になりがちです。 その結果、配属後に現場負荷が増え、育成が止まり、本人の不安も増えやすくなります。
OJTが回らない(現場が忙しい)
新規案件・既存案件の両立で現場が手一杯のとき、OJTは最初に崩れます。 とくにIT職は「環境構築」「基礎用語」「進め方(報連相・チケット・レビュー)」など、 初期に詰まりやすいポイントが多く、放置すると手戻りが増えます。 研修で“詰まりを先に潰す”だけで、配属後の立ち上がりが大きく変わります。
採用人数が未確定(計画だけ先にある)
採用活動は予定通りに進まないことがよくあります。だからこそ、 研修は「人数が確定してから探す」では遅れやすいです。 まずは枠・期間・ゴール・費用感の“叩き台”を作り、採用状況に合わせて調整できる状態にしておくと、 4月入社に間に合う確率が上がります。
この研修で作る「配属後に伸びる土台」
技術だけでなく、配属後に伸びるために必要な「考え方・進め方・習慣」をセットで作ります。 例:報連相の型、タスクの分解、詰まったときの質問の仕方、振り返りの方法、学習の進め方。 これらが揃うと、現場は“教えやすく”なり、本人は“自走しやすく”なります。
研修の進め方(イメージ)
「講義→演習→振り返り→改善」を短いサイクルで回し、定着させます。
学習の型を作る
ただ教えるだけではなく、学び方そのものを整えます。 何を優先し、どの順番で学び、どこで詰まりやすいかを共有し、 “自分で進められる状態”を作ります。
手を動かして理解する
IT研修は「分かったつもり」が起きやすい領域です。 小さな課題を積み重ね、コードを書き、エラーを解消し、 自分の言葉で説明できるところまで持っていきます。
振り返りで再現性を作る
演習後に「何ができたか」「何が詰まったか」「次はどうするか」を言語化します。 この習慣が配属後の成長速度を左右します。現場に出てからも使える“振り返りの型”を身につけます。
対象企業チェックリスト
当てはまる項目が多いほど、新入社員研修の外部委託で効果が出やすいです。
3つ以上当てはまる場合は、無料20分で「日程・ゴール・費用の目安」まで整理できます。
- 社内 講師 不足 / 育成 担当 兼務
- 現場 OJT 余裕 なし / 教える 時間 が 取れない
- 新人 人数 未確定 / 採用 計画 だけ 先行
- 4月 入社 に 間に合わせたい / 4〜6月 実施 枠 を 探している
- 対面 オンライン 併用 を 検討 / 日程 調整 を 柔軟 に したい
- 商談 回数 は 最小 で 決めたい / 決裁 が 速い
研修の全体像(例)
細部は会社ごとに調整します。まずは“最短で必要な型”を作ります。
選ばれる理由(即決しやすい3点に絞りました)
比較検討の時間がない方向けに、“決裁材料”になる要点だけをまとめます。
現場起点の研修設計
知識だけでなく、配属後に伸びる「自走の型」を作ります。
実践(演習)で定着
“分かったつもり”を防ぎ、手を動かして身につけます。
日程・人数の柔軟対応
採用・配属の変動に合わせ、無理なく調整します。
費用・実施要項
まずは目安から。詳細は20分で整理できます。
費用
1名 990,000円(税込)
※人数・期間・形式により最適案をご提案します。
期間
約60日(平日)
8:50〜17:50(調整可)
形式
対面/オンライン(併用可)
4〜6月の実施枠は要確認です。
よくある質問
即決しやすいよう、よくある懸念に先回りで回答します。
人数がまだ確定していません。相談できますか?
はい、可能です。採用状況に合わせて、実施内容や日程を調整します。
少人数(1〜2名)でも依頼できますか?
可能です。人数に合わせた進め方をご提案します。
対面とオンラインを混ぜられますか?
併用可能です。運用しやすい形をご提案します。
何を準備すればよいですか?
資料は不要です。「人数・配属予定・お困りごと」を口頭で伺えれば、その場で叩き台を作れます。
商談回数はどれくらい必要ですか?
最短1回(20〜30分)で方針決定まで進められます。必要に応じて確認の場を追加します。
無料:研修プラン相談(20分)
「いまの状況」をそのまま話せばOK。最短でプラン化します。
本フォーム/ご予約でいただいた情報は、お問い合わせ対応・研修プランのご提案のために利用します。
詳細は プライバシーポリシー をご確認ください。
※ご相談の連絡以外の目的で、一方的な広告メールをお送りすることはありません。